2016-3-9 驚く

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フェロー諸島の海岸に横たわる巨大なマッコウクジラの死骸。打ち上げられてか­­ら2­日がたっていて、生物学者らが廃棄のために体に切り込みを入れた次の瞬間でした­。­­クジラは腐敗が進み、体内にたまったメタンガスが一気に噴き出しました。このクジ­ラ­は­解体処理された後、骨格標本として博物館に展示されるということです。衝撃の動画はこちらから!↓ ↓

 

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